宇宙科学博物館コスモアイル羽咋に行ってきた
ちょっと久々の更新になってしまった。 最近遂に「宇宙科学博物館コスモアイル羽咋」に行く事ができた。 実は筆者がこの博物館を知ったのはここ1年くらいで、YouTubeで話されているのを何度か聞いたのがきっかけだった。 こんな素敵な博物館が日本にあるなんて。 あのロケットも本物 遠くから見てもUFOのような外観で素晴らしかった!土星もカワイイ! この博物館の展示物は全部本物だそうで、NASAのや旧ソ連の機体や衣服や石などリアルなSF物が間近で観たり一部は触れる物もあったり、凄かった! しかもこんな貴重な物なのに写真OKでめちゃくちゃ有難い…😭! 宇宙漫画資料用に怪しげなSF機体 (ガチリアル本物機体) は全部撮らせてもらった。 入場前に壁には訪れた有名人や芸能人達のサインも沢山展示されていた。 オカルト都市伝説系の著名な方々のサインは勿論あった。 シアターもあるらしいが今回は時間の都合で観れなかった。 出口付近にある書籍や資料コーナーには来場者のUFO目撃レポートが物凄い冊数で置かれていた!!! 宇宙人来まくってる😂 筆者はまだUFO・UAPを見れた事がないが、非スピリチュアルな筆者の母は学生時代に一度UFOを見たことがあるらしい。 大阪某所の学校の体育の時間でグラウンドに出ている時に、空に光る機体が飛んでいて偵察しているように数十秒静止していたらスッと消え去っていったとか。 その時生徒みんな見ていたからガチだったという。 その頃は推定1970年代頃だと思うのでおそらく本当の宇宙由来のUFOだったのだろうか?と思いたい。 この話を子供の頃に聞いていたので筆者は宇宙人やUFOなどの領域は全面的に信じている。 実際リアルで会う身近な人の体験談の方が信憑性を感じられるものだ。 今回実物のNASA機体などを肉眼で観て、都市伝説陰謀論界隈で云われているアポロ計画の事や月面着陸の映像の偽造工作の説やフラットアース説の話が、あれはあれである意味意図的に作られたフェイク情報なのかな?とも思えてきた。 まあ今の地球技術では実際まだ宇宙の事や地球自身の事も確実な事はほとんど証明されてないのが実情であって。(もしくは隠されている) 逆に、歪んだ考え方をするなら、こうしてNASAなどの貴重な実物機体を気軽に見物できるようなサービスが存在する事自体が、NASAなどを肯定する洗脳ツールになって...

